人間ドックを受診して思ったこと

毎年人間ドックを同じところで受診していますが、今年は例年と変わっていたことがあります。一つ目はバーコードシステムの導入です。今までは個別に検査するときに毎回看護婦さんから名前を確認していましたが、今年から受付時にバーコードが印刷された用紙を腕に巻きつけられ、検査前に確認するシステムが採用されていました。
ニュースで名前を間違えて薬を処方されたり手術して大騒ぎになったということは知っていたので、その延長上で導入されたのかと推測しました。
毎回人間ドックで緊張するのは胃カメラですが、例年は年配の男性医師が操作してくれることもあり、ほとんどむせることもなくスムーズに終わっていました。
今回はマスク越しでしたが、若い女性でしたので少し心配でした。最初に胃カメラがのどを通る箇所が最初の難関ですが、なぜか緊張していたこともありなかなか通りませんでした。さらになぜか胃が動くということで休む休み撮影していたので例年の1.5倍ほど時間がかかりました。
最後に撮影された映像を見ながら解説してくれますが、マスク越しでも先生のかわいらしさがわかり声も優しそうでしたので逆に緊張してしまいました。
特に問題なさそうということで安心しましたが、人間ドックも毎年変化していることは実感しました。
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枕カバーを定期的に洗う

某高級低反発枕を愛用しています。枕を買う時に一緒に枕カバーも買って付けています。枕カバーってそんな頻繁に洗うものではないと思っていたのですが、人によっては毎日洗うという意見もあり、その人いわく「枕カバーに雑菌が繁殖して肌がボロボロになるよ!」との事だったのでにわかに怖くなってきました。

そういえば半年ぐらい洗ってないかも、と思って早速カバーをはぎ取って洗濯機に放り込みました。
元々の色はクリーム色だったんですが、洗濯した後は「あ、クリーム色ってこんな白っぽいのか」と思うぐらいでして。頭の油分とかを吸って黄ばんでたわけですね。なんと汚いことでしょうか。

人間は一生の1/3とか1/4とかの時間を睡眠に費やすわけですから、枕カバーは人生の相棒と言ってもいいぐらい肌に接しているわけですよね。にも拘わらず長期間洗わないとなるとそりゃ汚れるよって感じです。一日着ていた肌着をまた次の日も着るというのはやっぱり気持ち悪いですよね。

枕カバーも同じ事で、できれば毎日洗いたいものですね。

寝具を綺麗にすることは健康につながりますよね。
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