しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね~~(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。
ま、こーゆう時は、吉田 杉明の本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「イラスト六法 わかりやすい交通事故」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。
イラスト六法 わかりやすい交通事故・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。イラスト六法 わかりやすい交通事故 サイコーっす。
事故ってすぐ使える親切設計
この手の本は、事故を起こす前に読む人は少ない。
本当は、その方が事故の怖さがわかって、安全運転を心がけるようになるので、
それこそが一番賢い使い方なのだが、実際はそうはいかない。
多くの人は、事故を起こして、あるいは、
事故に巻き込まれて初めて、この本を手に取ることだろう。
この本は、そうした潜在的読者の切迫した事情をよく踏まえて作られている。
とにかく、今、自分が巻き込まれている事故を巡る法律問題、
その解決に直結する知識が、わかりやすく、使いやすく書かれている。
お世話になりたくはないが、その時には実に頼りになる一冊だと思う。

